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弁理士数+特許出願件数(2018年)

さて、毎年のことですが、弁理士数+特許出願件数の記事を更新します。
色々と業務多忙のために更新が遅れて申し訳ございませんでした。
いつも通りグラフデータをご 提供します。

20182

20181

また、ファイルもご提供します。

ダウンロード - e587bae9a198e4bbb6e695b0e381a8e5bc81e79086e5a3abe695b02018.xlsx

 

 

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知的財産/特許」カテゴリの記事

コメント

コメントありがとうございました。弁理士登録を辞める(大抵はお亡くなりになる方)方もおられますので、累積値は増加するとはいっても入れ替わりはあります。また、最近の弁理士数の増加率はかなり低下しています。
仕事があるのかないのかと問われると何とも言えないのですが、弁理士の求人情報は活発にありますので、今のところ「仕事がない」という状況は弁理士業界に広がってるわけでもなさそうです。

特許庁の出願適正化によって、出願件数が減少し、弁理士試験はそれに関係無く、受験者数が推移していれば、累積値は増加でしょうね。 だけど、仕事が無いとすれば、弁理士試験を受ける人も少なるかもね。 

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